チーム面接を受けて落ちた話

わー!

たこ焼き屋さんだー!

ひとつくださーい

あいよー!

いっこサービスしとくだぜー

おいしそう!

いただきまー・・・

ドーン!

そうなんです

彼女が居座り始めたきっかけは

あの日の出来事からでした

と、いうわけでたこ焼きの中からこんにちは!

たこわさびでーす!

今回この記事を書こうと思ったのは

決してレベル上げ計画が予定通りいってなくて、ちょっとここで違う記事をかいてちょろまかしてやろうとか決してそういうわけではなく・・・!!!

チョットハアルケド

チーム面接をしているリーダーの考えを

批判したるぜ!とか

そういうことでは一切ありません

たこわさびの知り合いでも

リーダーとして

チーム面接をされている方もおりまして

私自身も面接を受けた経験は何度かあります

わりと主流のことと思っておりますマル

そのうえで今回の出来事は

少~しもやもやした部分もあり

もし似たような経験をされている方や

こういった内容が思い当たる方がいたとしたら

いま一度「面接を受ける側」の気持ちも

記事を通して知っていただくことができればと思い

今回筆をとりました

たこわさびは当時チームに未加入だったため

チーム探しています!と

ブログに書きわーわー叫んでいました

ええさぞ騒がしかったでしょうほんとスミマセン

ある日23時頃にログインし遊んでいたら

フレンドの方より

「もしチーム探しているなら

うちのチーム入りませんか?」

とお声がけいただきました

お友達からのご紹介ということもあり

とてもありがたいお話なので

「たこわさびで良ければぜひお話をー!」

とお伝えしました

リーダーは別の方のようで

「では、リーダーに話します」

とお返事がありました

数分後

「実はチーム加入の際は面接があるので、

急ですが45分後の深夜0時にお時間良いですか?」

とフレチャいただきました

少し双方でお話する程度といったイメージでいたけど

わりとお堅いチームなのかな・・?

と、思っていたところ

「チーム加入時は全員面接を受けていまして

とはいえ簡単なものなので

たこわさびさんなら大丈夫だと思いますよー」

とのことでした

「わかりましたー!」

とお伝えしました

既にたこわさびはブログ記事で

探しているチームの条件等は書いていたので

それを見たフレンドが声をかけてくださった

といった経緯から

加入条件に関しては自分は大丈夫なのであろう

そう思って面接時間まで待っておりました

これはなんのためか

・チーム加入希望者と現メンバーとの

相性やイメージ等すり合わせ

・予め決められたチームの加入条件を

加入希望者が満たしているかの確認

(聖守護者中心、ログイン時間、頻度、マナー等)

・どんな方か一度会って話すことで安心したり

言葉遣いマナー等の問題がないかどうか確認

ざっくりですが

個人見解としてはこんなところかなー!と!

現メンバーやチームの秩序を守るためでもあり

面接をする事自体はとても大事なことだと

たこわさび自身も思っております

たこわさびがチームに求めるものは

「何をして遊ぶ」より

「誰かと何かして遊ぶ」

ことが大事だったりします

そのため

聖守護者だろうが

常闇だろうが

すでに完成しているアトラス募集だろうが

邪神1だけの半端な募集だろうとも!

人と接して一緒にと遊ぶこと自体に楽しさを感じるため

なんでもOKです

雰囲気は実際に入ってみないと

わからなかったりもしますからね!

そして深夜0時

シンデレラももとに戻る時間ですよ!

たこわさびは朝から変化なく常に元に戻っていますけどハハハ

15分前から住宅村で待機

予定時刻より5分経過

なにも連絡がない

あれ?

もしや、時間・・・間違えた?

いやいや履歴に45分後の0時って書いてあるし

間違ってないはず・・・?

と待ってみる

ふとフレンド欄を見たら

そのフレは4人で組んでいる

あ!これは私から

「こっちは準備バッチリよー!」

って伝えたほうがいいかな?

そう思いフレンドに声をかけました

たこ「いつでも大丈夫ですよー!」

フレ「あ ごめんなさい少し遅れます」

たこ「はい!わかりましたー!!」

それから15分後

リーダー・フレンドと3人で組み

リーダーの家へご招待いただきお邪魔しました

どうやらリーダー含めみんなで

ナスガルドに行っていたようです

リーダーの方は

「遅れてすみません」

と言ってくださり

「いえいえ!」

なんて軽い会話を交わしました

そして面接が始まり

どんなこと聞かれるんだろー!?

なんて思いながらも!

リーダーが口を開きました

気になったとこ・・・

どんなチームかは

これから聞こうとしたところだったので

これはリーダーさんが悪いというよりも

ここでなにか

本能で危機察知能力が発動しました

私とリーダーさんと間に入っているフレの間で、少なからず何かしらの言葉足らずな誤解が生まれていて、双方の意思疎通ができていない気がした

よしまず疎通をはかろう!と試みました

まて。まつんだジョー

この空気でそんなこと

言えないけど!

言えないけどー!!!

私は友達がいるからここが良い!と

自分から選んだわけでもなんでもないんだー!!

入りませんか?って誘われて

1時間も経っていない状況でありまして

自ら加入を志望したわけでもなく

お友達がおすすめしてくれるなら

加入しようかな!と前向きなお話をしに来たという

なんなら通りすがりに近い者なんだー!!

ただきっかけを聞かれこの答え方をしたら

そういう捉え方される方もいるかな?

と思うところがあるのは確かである

けども!

たこわさびの件は置いておいて

中には

「知っている人がいるから入る」

「フレがいるからこのチームにいく」

なんて人もこの広いアストルティアの世界にはいるであろう

面接とはいえ

初対面でそれを真っ向から全否定するのは

ちょっとちがうかもしれない

ただ価値観はそれぞれなので

あくまでリーダーの価値観がそうである

ということはここで理解しました(スチャ

ということで!

まず方向性が一緒の人でないと困るのなら

「方向性が合っているか」

「どんなチームか」

というのを話し合うのが

この場ではベストなのではないのだろうか!

引き続きポジティヴーな心で話を続けよう!

誤解させてしまってはいけない

そう思い少し訂正をしました

そう伝えたところ

ここで共通フレンドの方がフォローしてくださり

共通フレンド「たこさんの探しているチームが「初心者歓迎」や「コアタイム20~25」とあったので、時間帯やライト向けなうちのチームに合うと思って私がお声かけさせていただきました」

と言ってくださいました

ありがとうほんとにありがとう

えーと・・・

ブラジルの人!?!

聞いていますかー!!!??

俺エンド練習目的じゃないって伝えてるってばYO!

いま同JIコト言ッてルッテバ!YO!

よし落ち着こう

そうか聞き逃したのかもしれない

ああそうだ私が話途中で気づかずにチャットしてしまったのが悪いかも

そう思い取り急ぎ謝罪と訂正をしました

おおぉぉーい・・・?

まってくれい・・・せめて

「そうなんですねー」

てきな相槌くらいほしいお

泣きそうだお涙50リットルくらい出そう

面接ってこういうもの・・・?

いやとりあえず泣くのはあとにして続けよう

取り急ぎお待たせしないよう質問に答えました

あばばばば

とても大事なことを言ってくださっているのはわかるのだけど

やっぱり「そうなんだ」くらいの

相槌ひとつくらいはほしいよー!!

あ!いちいちつっこみたいわけでも

ダメ出ししたいわけじゃ決してなく!

たこわさびが望みすぎているのかもしれませんが!

ただこれは

誰にでもありえることかと思うのです

相手の質問にたいして自分が答えた際に

何も返答がなく突然別の話題になったりすると

(自分の説明は相手にちゃんと伝わっているのかな?)

(気持ちは通じたのかな?)

(聞いてもらえていたかな?)

って心配になったりしませんか?

返答が何もないと

相手がどう感じているのか

伝わっているのかどうかすら

こちら側はわからなかったり不安になったりしますよね・・・!

コミュニケーションとしてせめて

なにか一言でも反応をもらえたら嬉しいな

とはたこわさびは純粋に感じましたごめんなさい

驚きました

どうやら募集日誌が存在するらしいです

全く知らなかった・・・・!

自分から聞いておくべきだったかもしれません

フレンドに入らない?って誘われて

軽い気持ちで来てしまった私も悪いです

ただ教えてもらわない限り知る術がなかったのも事実でした

え?

まずこの話まで面接の所要時間

既に1時間以上経過

ここからまた日誌を読んだうえで

改めてまた面接を・・・?

も、もう一度日誌を読んで・・・・?

ゴフッ

いやいや

日誌の存在知らなかったって

いま言ったってばYO!

ブラジルの人ー!!?

落ち着いて。落ち着け自分

仕方ないこういうこともある

しかし言っておこう!

じゃあこの1時間は一体なんだったんだ

まずリーダーの意向として

募集日誌を確認してから話をしたかったのだと思います

そうであれば

冒頭で面接に至った経緯を質問した際に

私は「フレンド経由で誘われた」と

【日誌経由ではない事】は伝えていたのだから

・日誌の存在

・それを見たかどうかの確認

・日誌見たうえで話をしたい

この3つは

一番最初に伝えてもらえたら嬉しかった

その後、1時間以上にわたって

過去のことや現状の質問等、お話をしたけれど

仮に日誌を読んでいる前提と思い込み

面接を進めていたのだとしたら

日誌あるので見てからもう一度話しましょう

というのは

さすがに面接受けた側としては

悲しい気持ちにならないかい・・?

だって1時間もお話をしたのだから

もし雰囲気として大丈夫そうなら

日誌の内容さえ確認してもらえればこちらはOKなので とか

ちょっとたこわさびさんは難しいです とか

どっちでもいいから

なにか無駄のない決定打かニュアンスでも

先に伝えてほしいとは感じましたすみません

だってもう一度

1時間かけて面接をするのかい?

こんなこと言うのはとても恐縮ですが

指定された面接時間に

15分遅刻

遅刻するのは仕方ない

そんなときもある

なんならたこわさびだって遅刻することありますゴメンナサイ

ただ

「人にやさしく」を強調するのであれば!

「自分よりまわりを優先できる大人の人」を

求めている、と面接で相手に主張するのであれば!

せめて面接の時間に遅刻はイカン

なぜなら説得力がないではないか

そして1時間の面接の最後には

「まず日誌を見て。話はそれからです」

冒頭にそれを言ってほしかった

確かに私はリーダーと初対面であり

フレンドでもなんでもない

チムメンやフレンドには優しい方なのかもしれない

でもこういうご縁があって

紹介してくれている共通フレンドへの配慮は

最低限必要と私は思います

たこわさびは最後はもう

チーム加入の件なんてどうでもよくて

ただ紹介してくれた共通フレンドが

たこわさびのせいで

リーダーから嫌な印象抱かれないように

当たり障りない回答をして気を付ける

この場をどうにかうまく終わらせなければいけない

もはやそれだけに全力投球していた

人にやさしくというなら

その辺りも配慮できて初めて説得力が生まれるのではないだろうか

単純にそう思いました

結果を言うと

条件にルーム主NGとのことだったので

(その時はルームは作っておらず未定でしたが)

当たり障りないよう

今後ルーム作ろうか考えているのですみません!と伝えてその場を終わらせていただきました

でもなんとなくですが

チームに入れるつもりはないのでは?という印象すら受けてしまいました

これはあくまで個人的な感想です

お相手の本音は正直全くわかりませんでした

「面接」とはいうけれど

どっちのほうが立場が上とか下とか

そんなのないと思うのですよね

そもそもこれ単なるゲームだし・・・!!

面接とはいえども

質問責めばかりではなく

相手の話に耳を傾けることや

相槌やコミュニケーションなど

双方の最低限マナーは必要だと思います

たこわさびも悪いところたくさんあると思うので

偉そうに言える立場では全くないのですが

言葉足らずや調査不足など

改めて自分も気を付けないといけないなと

気付かされたこともたくさんありました

それと同時に面接受ける側の気持ちや双方含め

前述したような配慮もくみ取っていただけると

より良い世界になるんじゃないかなと思います

だって面接も素敵な出会いのひとつなのダカラー!!

今回のことは良い経験として心の中にも刻もうと思います!

長い文章最後までお読みいただきありがとうございました!

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